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活動報告
岩手県
東北電力(株)岩手支店
トウホクデンリョクイワテシテン
開催場所
宮古市 閉伊川河川敷
実施日
2026年06月03日
参加人数
15人
ごみ袋回収数
可燃2枚 不燃6枚 (合計8枚)
東北電力では、6月3日、岩手県宮古市の閉伊川河川敷において、清掃活動を実施しました。
本活動は、環境省が主唱する6月の「環境月間」にあわせて毎年行っており、参加者一人ひとりが環境問題について考えながら行動に移すきっかけとなることを目指しています。
当日は、東北電力岩手支店と岩手発電技術センターの社員15名が参加し、空き缶やさびた針金、ペットボトルや突っ張り棒などのプラスチックごみなどを回収しました。
参加者からは「想像以上にプラスチックごみが多い。普段からマイバッグやマイボトルを持ち歩き、プラスチックごみそのものを減らす生活を心がけたい」などの感想が聞かれました。
東北電力グループではサステナビリティ経営を推進しており、地域環境、社会の持続可能性に係る課題解決に中長期的な視点で取り組み、ステークホルダーの皆さまとともに価値を共創しています。東北電力グループスローガン「より、そう、ちから。」のもと、地域に寄り添いながら、地域の皆さまとともに、持続可能な社会の構築を目指して、これからも各種活動に積極的に取り組んでまいります。
https://www.tohoku-epco.co.jp/syakai/01.html
本活動は、環境省が主唱する6月の「環境月間」にあわせて毎年行っており、参加者一人ひとりが環境問題について考えながら行動に移すきっかけとなることを目指しています。
当日は、東北電力岩手支店と岩手発電技術センターの社員15名が参加し、空き缶やさびた針金、ペットボトルや突っ張り棒などのプラスチックごみなどを回収しました。
参加者からは「想像以上にプラスチックごみが多い。普段からマイバッグやマイボトルを持ち歩き、プラスチックごみそのものを減らす生活を心がけたい」などの感想が聞かれました。
東北電力グループではサステナビリティ経営を推進しており、地域環境、社会の持続可能性に係る課題解決に中長期的な視点で取り組み、ステークホルダーの皆さまとともに価値を共創しています。東北電力グループスローガン「より、そう、ちから。」のもと、地域に寄り添いながら、地域の皆さまとともに、持続可能な社会の構築を目指して、これからも各種活動に積極的に取り組んでまいります。