

【3/6更新】今週新着のおすすめ動画です!
今週公開されたYoutubeの中からおすすめ動画をピックアップいたしました。海の魅力を動画で体感しよう!


今週公開されたYoutubeの中からおすすめ動画をピックアップいたしました。海の魅力を動画で体感しよう!


日本財団「海と日本PROJECT」休止のお知らせ 日頃より「海と日本PROJECT」を応援いただき、誠にありがとうございます。 20...


一般社団法人 海と日本プロジェクト in 岩手(盛岡市)は、2025年12月27日(土)午前6時~午前7時頃、盛岡神子田(みこだ)朝市の会場内で、南侍浜漁業研究会(久慈市)と海と日本プロジェクト in 岩手がコラボレーションした「黄金雲丹(南侍浜漁業研究会 × 海と日本プロジェクト in 岩手 オリジナルラベル)」の販売会を開催しました。
このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。
当日は、2025年夏に行われた海の体験学習「いわてマリンツアー2025 in 久慈」に参加した地元の小学生たちが、自ら描いたイラストがラベルになった「黄金雲丹」を手に、来場者へ向けて岩手の海の現状やウニの魅力を発信しました。


一般社団法人 海藻文化振興会は、海藻に対する学びを深め、未来の海を創造する人材の育成に向けて「はこだて海藻アカデミー」プログラムを連続的に開催しています。この取り組みの一環として、2026年1月28日(水)に、今年第3回目となる「昆布の危機を救え!プロジェクト」を開催しました。
このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。


一般社団法人3710Lab(みなとラボ)は、第4回国際海洋環境デザイン会議:baysideを開催いたしました。国際海洋環境デザイン会議は、海洋環境デザインのアクションを共有し、促進していくことを目的に開催しています。
今年度、みなとラボはウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム―MOON」を開設予定であり、最初の企画展のテーマは「海の未来」です。メイン企画「UMI2050」は、日本沿岸地域の未来をテーマに2組の建築家が、2050年に実践可能なビジョンを提示します。本会議ではその中間報告会として、構想段階の思考や視点を共有し、参加者とのディスカッションを行いました。
このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。


一般社団法人くまもと海のミライは、熊本県内の小学生が離島に赴き、環境や伝統漁法などの文化について学ぶ環境学習イベント『御所浦で「離島」を学ぼう!離島のミライ発掘隊!』を開催しました。
このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。


●海の研究に挑む10代の登竜門──「マリンチャレンジプログラム2025」全国大会開催 都内で「マリンチャレンジプログラム2025」の全国...


一般社団法人 日本中小型造船工業会と下ノ江造船株式会社は、次世代を担う子供たちや地域の皆様に、普段は見ることができない造船の現場を体験していただき、「船」や「ものづくり」への好奇心を喚起することを目的として、2025年11月2日(日)に「したのえぞうせん海風まつり」を開催いたしました。このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。


一般社団法人日本中小型造船工業会と佐伯重工業株式会社は、日頃からお世話になっている地域の皆様への日頃の感謝の気持ちを込めるとともに、造船所や船、海の魅力を多くの方々に知ってもらうことを目的とし、11月8日(土)佐伯重工業にて『佐伯重工業感謝祭』を開催いたしました。


一般社団法人 日本中小型造船工業会と株式会社新来島どっくは、2025年11月9日(日)新来島どっく大西工場にて「新来島感謝祭2025」を開催し、延べ5,300名の皆さまにご来場いただきました。本イベントは、地域住民の皆さまへの感謝とともに、造船業に親しみを持っていただくために企画されました。
このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。


一般社団法人 日本中小型造船工業会と九州海事産業次世代人材育成推進協議会は、2025年11月20日に、福岡県北九州市立大積小学校の6年生に対し、海事産業への理解を深めることを目的として、北九州市内の門司港のフェリーやコンテナターミナル、山口県下関市の造船所といった海事産業施設の見学会を開催しました。
なお、このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環として行ったものです。