海と日本プロジェクト公式サイトでは、
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2021.01.15

「海と北前船調査団in糸魚川」の子ども調査隊が「北前船調査隊・海印バタバタ茶」を開発!

「一般社団法人北前船交流拡大機構」は、小学生が地域の海について学ぶ「日本遺産の誇りでつなぐ海洋教育連携事業」を、全国の16エリアで実施しています。新潟県では県内の小学生11名が、糸魚川市で港の昔と今、役割と変化・北前船から伝わったものを学ぶ学習を行ってきました。その学習で体験したことをふまえ、「北前船調査隊・海印バタバタ茶」をこのたび開発。ふるさと納税品として全国に展開されます。

2020.12.25

ビーチクリーンで海ごみペットボトルからサングラスを作る「オーシャングラス プロジェクトin 加斗」開催!

アノミアーナは、ビーチクリーンで集めた海ごみペットボトルからオリジナルサングラスを作る「オーシャングラス プロジェクト」を開始しました。2021年1月10日(日)には、小浜市加斗地区「加斗夢づくり協議会」と共催で「オーシャングラス プロジェクトin 加斗」を開催します。

2020.12.15

「北前船の海上交易から水産業の町浜田へ」水産業の町 浜田の宝を全国に発信しよう! 子どもたちが考えたふるさと納税品をお披露目!

「一般社団法人北前船交流拡大機構」は、小学生が地域の海について学ぶ「日本遺産の誇りでつなぐ海洋教育連携事業」を、全国の16エリアで実施しています。島根県では、浜田市の松原小学校5年生が、9月から3回にわたる学習で、浜田における北前船の歴史や水産業の町としての発展や課題を学び、地元の水産業を応援するために、ふるさと納税品のアイデアを考えました。12月21日、そのふるさと納税品をお披露目します。