海ごみゼロウィーク

推進パートナー申請フォーム

海外のコロナ状勢によりごみ袋の製造が遅延し、本年度版デザインのごみ袋の在庫が少なくなっております。在庫のある2020年度版デザインのごみ袋がお手元に届く可能性がありますのでご了承ください。

主催者情報

ごみ袋の送付先となりますので、正確にご記入ください。

企業・団体・自治体名
企業・団体・自治体名(フリガナ)
代表者氏名
代表者氏名(フリガナ)
メールアドレス
メールアドレス(確認用)
電話番号
ご住所 郵便番号
ご住所

イベント内容

実施予定日

記入例)2022/04/01(半角)

実施予定場所 都道府県
場所
参加予定人数
人 × 回 =
のべ
一般参加者について
一般参加者への伝達事項

一般参加者のお問い合わせ方法などをご記入ください。
※本サイトに掲載される項目ですので、個人情報等のお取扱にご注意ください。

活動報告予定日

記入例)2022/04/01(半角)
※活動最終日の2週間を目処にご報告をお願いいたします。

備考

プライバシーポリシー

海ごみゼロウィーク運営事務局(以下 「当事務局」)は、下記プライバシーポリシーに基づき、当事務局が活動を通じて取得した個人情報の適切な保護に努めてまいります。

個人情報に関する法令等の遵守

当事務局は、個人情報保護法等の法令・ガイドライン等を遵守して個人情報を取り扱います。

個人情報の収集

当事務局は、適法かつ公正な手段によって個人情報を収集します。

個人情報の利用

当事務局は、取得した個人情報を取得の際に示した利用目的の達成に必要な範囲内で利用します。
また、個人情報の取り扱いを関連団体間または第三者に委託する場合があります。
委託にあたっては、個人情報を適切に取り扱っている委託先を選定し、 適正な取り扱いを確保するための契約締結、実施状況の点検等を実施し、個人情報保護に努めます。

個人情報の第三者提供

当事務局は、関連団体間の共同利用や業務委託先への提供の場合を除き、ご本人の同意なく第三者へ個人情報を提供いたしません。
ただし、下記の場合はこの限りではありません。

  • 1. 法令に基づく場合
  • 2. 人の生命・財産の保護の必要がある場合
  • 3. 警察・裁判所等の公的機関への協力が必要な場合

個人情報の共同利用

当事務局は、取得した個人情報を関連団体間で共同利用する場合は、共同利用者の範囲・利用項目・利用目的等の事項を、あらかじめご本人に通知するか、ホームページなどにおいて公表します。

個人情報の適正管理

当事務局は、個人情報の正確性を保ち、これを安全に管理します。
また、個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏えい等を防止するため、 不正アクセス、コンピュータウイルス等に対する情報セキュリティ対策を講じて適正に管理します。

個人情報の加工について

当事務局は、ご提供いただいた情報を集計・分析し、個人が識別・特定できない統計資料に加工して各種調査資料として所内でこれを共有したり、行政機関等関係先に提供する場合があります。

個人情報の開示・訂正・削除

当事務局は、ご本人が自身の個人情報に関する開示、訂正、削除等を希望される場合は、 合理的な範囲で対応致します。当事務局 個人情報保護基本方針の担当者までお問い合わせください。

個人情報保護の維持・改善

当事務局は、個人情報に関して適用される法令・規範を遵守し、個人情報保護の取り組みの継続的な改善・向上に努めます。

応募規約

海ごみゼロウィーク推進パートナー企業・団体活動規約

最終更新日:2019年3月14日

1.目的 海ごみゼロウィーク推進パートナー企業・団体活動規約(以下「本活動規約」という。)は、海ごみゼロウィーク推進プロジェクトに参加するすべての企業・団体(以下「推進パートナー」という)が推進パートナーとして活動を行うにあたり遵守すべき事項を定めるものです。

*:本プロジェクトの趣旨

2.参加資格等 日本国内のすべての企業・団体(暴力団、暴力団関係企業、総会屋若しくはこれらに準ずる者又 はその構成員(以下 総称して「反社会的勢力」という)を除く)は海ごみゼロウィーク推進プロジェクト運営事務局(以下「事務局」という。)に対し、海ごみゼロウィーク推進プロジェクトパートナー申請フォームに必要事項を入力の上、参加を表明することができます。

3.参加の取消 海ごみゼロウィーク推進パートナー申請フォームにて参加を表明しても、次のいずれかの場合には事務局の判断により参加を取り消すことがあります。
1:申請内容が虚偽や不適切であると判断される場合
2:取組内容に不正があると判断される場合
3:その他、事務局が不適切と判断する場合

4.活動内容
推進パートナーは、海ごみ削減に向けて、自主性のある取組を行っていただきます。活動の運営やそれに伴う具体的な事務処理等については、事務局では対応致しかねます。保険等についても適宜ご加入をお願いいたします。また,推進パートナーには活動を実施する該当地区の自治体に各自連絡を取り、その地区の取り決めに合ったごみの収集や回収を行って頂きます。回収したごみに関しては、事前に各自治体と協議の上、各自に処理をお願い致します。
申請内容等をもとに,自主的な活動に対して取材などを行わせていただく場合もございますので、その際にはご協力をお願い致します。

*:本プロジェクト名の使用等
本プロジェクト名を,政治・宗教・営利活動その他本プロジェクトの趣旨にそぐわない活動に使用することはできません。

5.ロゴマーク等の使用等
推進パートナーは、以下のロゴマーク使用規約に準じてロゴマーク・(ネットで提供する宣材等をいれる)(以下,「ロゴマーク等」とする)を無償で使用することができます。

6.活動報告等
推進パートナーは、活動後に本ホームページより活動報告にご協力ください。
※なお、推進パートナーの皆様にお願いする活動報告は、本事業の進捗状況の把握や来年以降の計画立案の資料収集、活動の拡大に向けた情報発信などを目的としたものです。

7.指導等 事務局は、推進パートナーまたはその関係者が、次のいずれかに該当する場合、当該賛同企業・団体等に対し、理由を伺った上、是正をお願いすることがあります。
1. 本活動規約に違反し、またはその疑いがあると認められる場合
2. ロゴマーク使用規約に違反し、またはその疑いがあると認められる場合
例)ロゴマークを活用し、詐欺行為、強制行為を行った場合
例)ロゴマークの使用において、本プロジェクトの主旨とは異なる場合
3. その他本プロジェクトの趣旨に反する行為を行い、またはその疑いがあると認められる場合

8.参加資格の取消
事務局は、推進パートナーが次のいずれかに該当する場合、当該推進パートナーの参加資格を取り消すことができます。
参加資格を取り消された推進パートナーは、以後、ロゴマーク等の使用ができなくなります。この場合,速やかに使用中のロゴマーク等の削除等をお願いいたします。(紙媒体の時の回収までは念頭においていませんし,そこまですると協賛が得られにくいと思っていますが,回収まで含むと理解される方もいるかもしれません。この点について,なにかございましたらお知らせください)
1:倒産、解散したとき
2:法令や公序良俗に反する行為をしたとき
3:反社会的勢力であることが判明したとき、もしくはその疑いがある場合
4:本プロジェクトの趣旨に反するような行為を行ったと認められるとき
5:本プロジェクトを悪用し、活動を強制したり、違法行為や迷惑行為を行ったと認められるとき
6:事務局に申請した連絡先と連絡が取れなくなった場合
7:事務局からの指導等に応じなかった場合
8:申請内容に虚偽があった場合
9:その他、本プロジェクト、事務局の信用を傷つける行為を行ったと認められるとき

9.規約の改訂
本活動規約は、事務局により、事前の通知なく、必要に応じて改訂される場合がありますので、ご承知ください。
本活動規約の改訂により推進パートナーに不利益が生じたとしても、海ごみゼロウィーク運営事務局は一切の責任を負わないものとします。

附則
本活動規約は、2019年3月14日から施行します。

海ごみゼロウィーク オリジナルごみ袋デザイン ロゴマーク使用規約

1.目的

海ごみゼロウィークロゴマーク等使用規約(以下「本使用規約」という。)は、海ごみゼロウィークを推進する企業・団体(以下「推進パートナー」という。)が、自己の賛同を示すために、海ごみゼロウィークロゴマーク等(以下「ロゴマーク等」という。)の使用に際して、遵守すべき事項を定めるものです。

2.ロゴマーク等の使用等について
海ごみゼロウィーク ロゴマーク等使用にあたっては、海ごみゼロウィーク推進パートナー申請フォームに必要事項を入力の上、データをダウンロードしてご活用ください。ダウンロードしたロゴマークデータは、使用する権利を第三者に 譲渡、担保提供や転貸はしないでください。なお、ロゴマーク等は自らの取組の普及啓発に使用できますが、特定の製品の性能を示すものではなく、特定の商品名やブランド名として使用することはできません。使用方法、表現については使用される方の責任で、十分にご注意ください。使用に関するクレーム等には、海ごみゼロウィーク運営事務局は一切責任を負いかねます。
また、次のような使用をすることはできません。それらに違反した場合は、海ごみゼロウィークへの参加を取り消す場合もございますのでご注意ください。
1:主として、特定の政治、思想、宗教、募金等の活動と結び付けて使用する場合
2:海と日本PROJECTの正しい理解の妨げとみえるような使用となる場合
3:法令や公序良俗に反するような方法で使用する場合
4:不当利益をあげることを目的とするような使用となる場合
5:特定の個人または団体の売名に利用されるような使用となる場合
6:商品・サービス等提供する商品やサービスの品質を担保・証明するものとして使用する場合
7:特定商品・商業イベントの広告活動として利用する場合
8:その他、事務局が不適切と判断する場合

推進パートナーは、ロゴマーク等の使用にあたり、自己が海ごみゼロウィークに参加していることを示す文言を付記し使用することを推奨いたします。
また、推進パートナーの皆様には、後日、使用実績に関する活動報告のお願いを致します。その際は、ご協力頂けますようお願い致します。ご報告の内容は今後の広報のために使用させて頂く場合がございます。

3.規約の改訂 本使用規約は、事務局により、事前の通知なく、必要に応じて改訂される場合がありますので、ご承知ください。
本活動使用規約の改訂により推進パートナーに不利益が生じたとしても、海ごみゼロウィーク運営事務局は一切の責任を負わないものとします。

附則
本使用規約は、2019年3月14日から施行します。

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