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海と日本プロジェクトの関連事業2021

エンターテインメント、グルメ、スポーツなど、多彩なジャンルの関連事業を展開する海と日本プロジェクト。
インターネットを通じて自宅で手軽に楽しめるものから全国的なイベントを開催するものまで、規模やコンセプトもさまざまです。
そんな関連事業すべてに共通するのは、「海」が主題であること。気になる事業があればぜひチェックしてみてください。

海と日本プロジェクトが推進する
5つのアクション

海で進行している環境悪化の現状を子供たちをはじめ全国の人たちが「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで取り組む海と日本プロジェクト。
さまざまな活動を行うにあたり、5つのアクションを推進しています。

>詳しくはコチラ
  • 海を学ぼう!

    海を学ぼう!

  • 海をキレイにしよう!

    海をキレイにしよう!

  • 海を味わおう!

    海を味わおう!

  • 海を体験しよう!

    海を体験しよう!

  • 海を表現しよう!

    海を表現しよう!

海 with 食

  • 函館に「ブリ」ムーブメントを創出海と食の地域モデルin函館

    函館ブリたれカツ

    食をフックに地域の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。函館は近年水揚げが急増した「ブリ」で函館にムーブメントを起こします!開発したメニュー、ブリタレカツと一緒に函館の海の課題を伝えていきます。

  • 食べて豊かな海を知ろう!海と食プラットフォーム

    海と食プラットフォーム

    食を通じて海と人との新たなつながりを創り出す「海と食」のプラットフォームを形成していきます。課題やニーズの調査事業のほか、「海のごちそうウィーク」「海のごちそうフェスティバル」の開催で海を知るきっかけをつくり全国に広げていきます。

  • さばけるってカッコいい!日本さばけるプロジェクト2021

    日本さばけるプロジェクト2021

    全国44エリアで開催する「さばける塾」や100種類以上の魚のさばき方を掲載したYou Tube「さばけるチャンネル」などを運営。“魚をさばく”という日本古来の調理技法を次の世代へ継承するとともに、豊かで健全な海を未来に引き継ぐアクションの輪を広げます。

  • オリジナル鯛メニューで庄内浜PR海と食の地域モデルin庄内浜

    海と食の地域モデルin庄内浜

    食をフックに地元の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。失われつつある庄内浜の天然魚、地域の食文化の象徴とされる鯛を使ったオリジナルメニュー「庄内浜の鯛だし麵」を県内全域で販売。イベント等を通じて海の課題や魅力を伝えていきます。

  • 「深海魚」を鹿児島の新名物に抜擢海と食の地域モデルinかごしま

    海と食の地域モデルinかごしま

    食をフックに地元の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。鹿児島では流通がなく水揚げ後に破棄されてきた深海魚に注目。廃棄問題を県民に伝えながら、深海魚を鹿児島の新たな特産品として、海の課題とともに県内外へ周知していきます。

  • 富山湾の宝石「シロエビ」を未来へ海と食の地域モデルin射水

    海と食の地域モデルin射水

    食をフックに地元の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。漁獲量が減ってしまった富山湾の宝石「シロエビ」と富山湾の環境を守るため「シロエビくりーむコロッケ」を開発。ムーブメントを起こし地域独自の輝きを未来に残す活動をしていきます。

  • 知られざる熱海の魚たちを商品化海と食の地域モデルin熱海

    海と食の地域モデルin熱海

    食をフックに地元の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。日本の魚種の約3割(約1500種類が生息)していると言われており、その知られざる熱海の海の豊かさや面白さを伝えるとともに“多品種小ロット”の魚類を利用して、新メニューの開発・商品化で新しい海の食文化を育てます。

  • 大間のサガナッコを無駄なく美味しく海と食の地域モデルin大間

    海と食の地域モデルin大間

    食をフックに地元の海の課題をその地域に広く伝えていくプロジェクト。未利用魚を「大間のサガナッコ」と称して手軽に食べられるメニューを開発し、地元小学校に提供するなど「獲れている魚をおいしく食べて持続可能な海をつくる」ムーブメントを起こします。

  • 高校生によるオリジナル缶詰選手権課題魚利活用プロジェクト
    LOCAL FISH CAN グランプリ2021

    課題魚利活用プロジェクト LOCAL FISH CAN グランプリ2021

    高校生が地元水産加工業者とタッグを組み、LOCAL FISH(地域の課題魚)を利用した地域特有のオリジナル缶詰を開発。全国9エリアでの地方予選を経て全国大会で競い合います。海の課題や展望を学び、関心を深め、アクションを起こすきっかけをつくります。

  • 作品のなかの海の記憶を料理に海のレシピプロジェクト

    海のレシピプロジェクト

    本や映画、音楽、アート等に登場する「海にまつわる食材や料理」からインスピレーションを得て、料理家とつくった料理を「海のレシピ」サイトに掲載していきます。作品と味の記憶を繋ぎ、海の食材を使った料理の作り手を増やしていきます。

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