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2020 プログラミングで海のSDGs! 東京8/23 〜海と日本PROJECT〜

東京 日本科学未来館で、SDGsに関連したプログラミングワークショップを開催。60人が参加し、プログラミングに挑戦しました。

2021.03.26

東京の日本科学未来館で、SDGs課題14「海の豊かさを守ろう」に関連したプログラミングワークショップを開催しました。小学生4年生~6年生とその保護者60人が参加し、海洋ごみ調査をテーマにしたプログラミングに挑戦しました。

SDGsに関連する学びの場とプログラミングワークショップを通じてプログラミングによる社会課題解決の可能性を体験。
SDGs課題14「海の豊かさを守ろう」をテーマに講演会とプログラミングワークショップを小学生4年生~6年生と保護者を対象に開催しました。

日程
2020年8月23日(日)

開催場所
日本科学未来館 7階 水星、火星、金星ルーム

参加人数
60人

主催
一般社団法人イエローピンプロジェクト

後援
環境省、総務省、未来の学びコンソーシアム、江東区教育委員会

協力
株式会社リトルスタジオインク

2つのプログラミングワークショップを開催

10:30~12:30
1回目プログラミングワークショップ「海ごみ調査」
13:30~15:30
2回目プログラミングワークショップ「サステナブル漁業体験」

参加者の声
・船が指示した通りに動いて楽しかった。プログラミングは大変だなと思いました。でも、プログラミングの仕組みが分かってよかったです。前にやったプログラミングはかんたんで、今回のはむずかしかったので、少しおどろきました。(10才 女児)
・初めてプログラミングにふれて、とてもわかりやすく教えていただき、楽しそうにしていました。帰ってから早くやりたいと喜んでいた。ありがとうございました。(40代 保護者女性)
・ただ聞くだけの授業ではなく子どもも興味を示す内容が含まれ、参加型の講義だったので楽しく学ぶ時間、知識を増やす時間となりとてもよかったです。プログラミングに興味を持つきっかけとなってもいいなと思い参加しました。海は好きだが、漁業について初めて知ったことばかりだったので、参加してよかったです。(40代 保護者女性)

配布資料
・当日プログラム
・プログラミングワークシート

メディア掲出
・BSテレビ東京「みんなのあおいろ」
・「子供の科学10月号」

 

イベントレポートは実施事業者からの報告に基づき掲載しています。

参加人数:60人