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【モンテディオ山形×海と日本プロジェクトin山形コラボ企画!】 選手同士の似顔絵がデザインされた”拾い箱”が期間限定で登場しました!

一般社団法人海と日本プロジェクトin山形は、株式会社モンテディオ山形とコラボした選手同士の似顔絵がデザインされた”拾い箱”を10月29日(日)のホーム群馬戦、11月12日(日)のシーズン最終ホーム甲府戦に設置しました。

2023.11.28

一般社団法人海と日本プロジェクトin山形は、(株)モンテディオ山形とコラボした選手同士の似顔絵がデザインされた”拾い箱”を10月29日(日)のホーム群馬戦、11月12日(日)のシーズン最終ホーム甲府戦に設置しました。このイベントは海と日本プロジェクトについて知ってもらうこと、海の問題に目を向けてもらうことを目的として開催いたしました。

このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

開催概要
10月29日(日)、11月12日(日)
開催場所
NDソフトスタジアム山形
来場者数
10月29日 8,444名
11月12日 12,881名

似顔絵デザインの拾い箱やモニター放映で海の問題について考えるきっかけを!

モンテディオ山形の選手同士の似顔絵がデザインされた拾い箱が登場し、チーム全員分の似顔絵を一緒に見れる貴重な機会となりました。県内を流れる最上川は陸地と海を繋いでおり、海の問題は内陸部からの影響も多く、特に海洋ごみの約8割は内陸部から流れ出ていると言われています。そんな問題に対して自分たちでできるごみ拾いやごみのポイ捨てをしない等自分事として考えるきっかけを創出しました。また、会場モニターでは野田裕喜選手がごみ拾いや拾い箱について呼びかけを行いました。

SNSで話題に!たくさんのファンが拾い箱を見に来て写真を撮ったり、ごみ拾いを行いました。

SNSでの告知した投稿はインプレッション数1.6万を超え、多くの反響があり、全員分の似顔絵が見れて嬉しい、パネル化して販売してほしいというサポータ―からの声がありました。

また、10月29日のイベントでもサポーターの方々が拾い箱に駆け寄ってそれぞれ写真を撮ったり、これが話題の!と言いながら盛り上がっていただきました。また、海と日本プロジェクトのブースでは今まで作成した応援動画を放映して海についての学びを提供しました。海と日本プロジェクトの事業を知ってもらうとともに、海の問題をみんなで考えましょう。

 

イベントレポートは実施事業者からの報告に基づき掲載しています

参加人数:21,325人