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佐伯で食べる習慣のない”アイゴ”のフライ「アイボー」を佐伯市・大分市の飲食店・小売店 計20店舗と連携し提供 「佐伯アイゴウィーク」開催!

一般社団法人KIISAは、2023年10月10日(火)(”トト”=魚の日)から23日(月)までの2週間、佐伯市・大分市の飲食店と20店舗と連携し佐伯でこれまで食べる習慣のなかった”アイゴ”のフライ「アイボー」を提供いたします。

2023.10.12

一般社団法人KIISAは、2023年10月10日(火)(”トト”=魚の日)から23日(月)までの2週間、佐伯市・大分市の飲食店と20店舗と連携し佐伯でこれまで食べる習慣のなかった”アイゴ”のフライ「アイボー」を提供いたします。

このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

公式サイト
https://saikiuraomote.jp/
佐伯アイゴウィーク紹介ページ
https://saikiuraomote.jp/topics/137
公式SNS
https://twitter.com/saiki_uraomote
https://www.instagram.com/saiki_uraomote/
https://www.facebook.com/saikiuraomote


アイゴのフライ「アイボー」とは  

アイゴは、海藻を食べて生息をする魚です。ヒレには毒があるため処理が難しく、草食魚独特な臭みがあるため食卓には並ばない白身魚でもあります。

そんな、佐伯で食べる習慣のない”アイゴ”を老若男女を問わず愛される「フライ」の形に調理したものが「アイボー」です。背身と腹身に切り分けたアイゴの形状が棒状になることから「アイゴの棒状フライ」⁼「アイボー」と名付けました。また、身近な食材になってほしいという願いを込めて、白米の相棒にアイボー、ビールの相棒にアイボー、ハイボールの相棒にアイボーというような日常の食卓の相棒としてアイボーを食べてほしいという願いを込めています。

アイゴのフライ「アイボー」は、アイボー5か条にそって各店舗ごとの工夫をこらした「アイボー」が提供される予定です。詳しくは、佐伯ウラオモテアクトの公式Instagramをご確認ください。


<キャンペーン概要>

■キャンペーン名:佐伯アイゴウィーク
・開催期間:2023年10月10日(火)~23日(月)
・開催場所:佐伯市/大分市の飲食店・小売店
・連携店舗:20店舗
E-side kitchen/亀八寿司/かまえインターパーク 海べの市/community cafe KIISA/讃岐うどん きつねとたぬき/子ども食堂とんとんとん/民宿 清水マリン/魚惣菜 次郎長/七村酒店/佐伯地魚 のん喜/遊酒処 のん喜/手羽中からあげ はなあらし/オイスターバー ピュアミルキッシモ/マルマン寿司/道の駅 かまえ Buri Laboratory/味愉嬉食堂/ユーマート中山店/La Nature ~ラ ナチュール~ 他